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時の来て見事に萌ゆる安芸紅葉
I'm here!  廓然無聖 独座大雄峰  それでも地球は回る


メッセージ

2008.11.01


  • 夢は実現します。それはダビンチでした。
  • 思考は現実化します。それはアンドリュー・カーネギー氏でした。
  • それらが私たちにも実現するのです。それが21世紀の約束でした。
  • 究極の夢は何だったのでしょうか。真実真理との邂逅とその実在への確信でした。
  • さて、どのようにすれば、至れるのでしょうか。それは明確性の法則といっていいのかも知れません。
  • 曖昧模糊とした混沌から精神の明晰へと至る時、夢は実現します。
  • 夢が実現するとは現実がそうなるという事でした。
  • そのような事はあり得ないと思われますね。それは今までの常識です。それはあるのです。
  • そして伝えられていました。先達は既に知っていたのです。
  • 目的及び手段が明確であれば、それは正しい。法則通りに実現します。
  • 分析選択確定のプロセスに於いて法則を間違えば実現しません。
  • 明確なビジョンに至るには黄泉の受容祝福守護もあります。黄泉及び祖先は知っているのです。故に導きます。
  • そのサインを見落とさない事です。目が見えていますか。耳は聞こえていますか。身心清浄及び正直を以て、耳は聞こえます。目は見えるのです。
  • 修行及び修養はその為にあります。故に夢実現=成功は科学であると同時に、精神でもありました。
  • 西洋と東洋の結婚ですね。どのような子が生まれるでしょうね。明るい未来です。西洋と東洋は両輪だったのです。
  • 時が来ました。或いは変わりました。新しい流れです。待ちに待っていた善良な庶民の解放です。悪意及び欺罔の世は去るのです。或いは乗り越えるのです。
  • 知性の勝利とするところです。代々そうしてきたのです。よかったですね。
  • 目的及び手段が明確であるためには何が必要でしょうか。その分析及び選択並びに確定です。そのために能力も技術も必要ではあります。既存の概念にとらわれていては、この作業は出来ません。羅針盤は持って生まれた己の知性と感性です。新しい時代の資源はそれです。即ち自分自身です。開発するべきはそれです。何時か必ず、この花咲くでしょう。
  • その時、感謝が来ます。喜びがあります。必ず幸せです。為すべきは世の為人の為が理念です。自己利益追求は地獄への片道切符でした。
  • 宇宙自然生命黄泉を喜ばすのです。守護もあります。祝福もあります。日月照らし、風が吹くのです。本来日本の本懐とするところでした。空海もそれを見つけていたのだったのでしょうか。私たち日本人は、古来、自然と共に生きて幸せでした。しばらく道を踏み外しましたね。取りもどす頃です。思い出す頃です。それで良いのです。
  • 未来は明るい。身心清浄及び正直こそ大和魂です。その時、草薙の剣も手に入ります。各々代々、目指したものがあります。愚かでは至れません。野蛮も駄目です。嘘と暴力は既に過去のものです。殺戮及び戦争も過去の失敗としましょう。
  • 愛と平和が手段です。幸せになれるのです。幸せになりましょうね。
  • 明確な夢を持ちましょう。それがビジョンです。それへ至る技術もあります。彼の開発したのはそれでしょうか。技術立国日本。祖父の伝授するところでしょうか。
  • ビジョンが明確となれば、既に実現しているのです。自信ともなります。勇気もあります。当然ですね。解答への確信があるのです。
  • 勇気がはじめにあるのではないのです。テレビタレントのお笑い的無謀な勇気はむしろ危険です。
  • 勇気の前に自信があります。自信の前に明確なビジョンがあります。明確なビジョンのために持って生まれた知性と感性があります。磨くべきはそれでした。
  • 人格形成がそれに伴います。人格こそ成功への重要な要素であることを確認したのは、アンドリュー・カーネギー氏の業績でした。大富豪の目的もお金ではありませんでした。己の能力の自己確認だったのです。お金は手段に過ぎませんでした。大富豪も大富豪となって気づくのでした。故にビル・ゲイツ氏も教育への投資家となりました。
  • 敵を知り、己を知れば百戦危うからず。君子危うきに近寄らず。最終最後最大の敵は自分自身でした。己に勝って、勝利の女神が微笑みます。法華経では如来を得るだろうとあります。
  • 先手必勝。全ては準備です。常々、六ヶ月先のために準備しましょう。収穫は必ずあります。何が欲しいですか。何の種を蒔きますか。それは法則です。
  • 若さとは年齢ではありません。何時までも夢を描きましょう。そして日々を楽しく明るく輝いて生きてゆきましょう。
  • 大空を舞う頃です。或いは大地を闊歩する頃です。新しい時代が始まりました。廓然無聖はわれわれ庶民のものとなりました。彼の業績の故です。私たちは思いのまま、感じるままに生きて良いのです。