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このサイトは本当の幸せを求めるすべての方のために、体験を通して至った考え方を提案しています。

幸せとは何だったのでしょうか。成功とはどのようにして至るのだったのでしょうか。例えば山の頂上に至るとします。道はそれぞれ違います。しかし、上り詰めた景色は同じです。どの分野からでも良いのです。その時、何を知るのだったのでしょうか。それが平等即差別でした。

だれもが幸せになることが出来る時代を迎えました。彼の克服したものは何だったのでしょうか。それがわかるまでが秘密であり、わかってしまえば事実です。さあ、始めましょう。新しい時代です。

あらゆる成功者は、同じことを語っています。あなたもこの謎を解いて、彼らに迎え入れて貰いましょう。彼らは心からエールを贈っていたのです。

それが自由であり、個人の尊厳です。あるいは万物同根でした。あなたはあなたで良かったのです。世界の中の日本そしてあなたです。

彼が解かねばならない謎がありました。それが彼の生まれた意味でした。それは月の砂漠の試練を通って見事に解かれました。そして道が見つかったのです。この道から始めればいい、と彼はいっています。間違いないといいます。天の祝福と守護はとりつけたそうです。それほどの証明を確認しているそうです。

みんな、幸せになりましょうね。確かに新しい時代の始まりです。
いろいろなことをいってきたけれど、今となってはむしろ、申し訳ないことだった。すべて思いは実現するとして、何を思うべきだったのか。これより思うべきは何だろうね。

ここより始めるしかない。すでにいってきたことも含めて。これからが大切だね。乗り越えるしかない。明るい未来へ。

この世は楽しむにしくはない。表層の言葉と思いが一致しているだろうか。他の幸せを思う。自分も幸せであることに気づく。

おだやかな心でいることが出来るだろうか。その時、すべてが決する。黄泉は知っている。天は見ている。隠せはしない。やがて現実化する。

魂とは何だったのだろう。裏切りはしない。心から愛するが良い。その時、愛されている。

自分が変わることで世界が変わる。あなたはあなたでよかった。それが祝福。

もう、いいんだよ。あなたは証明した。何もかも。そこまでするとは思わなかったよ。やはり、あなただった。感謝しているよ。本当だよ。幸せになるんだよ。長い冬だったね。冬来たりなば春遠からじ。それも真実だった。この道は成る。娘道成寺。花は何処へ。ソメイヨシノは明治の突然変異だった。本来大和の花は山桜花。この花は咲く。何時か咲く。必ず咲く。誰もが咲く。咲いて知る。その花は何だったのか。

道元はいう。花は愛惜に散り、草は棄嫌に生ふる。しばらく咲かなかった。すべては黄泉が決する。黄泉に好かれるかどうか。黄泉にも好みがある。

黄泉を喜ばせることだよ。その時、すべてを知るだろう。それが永遠だった。それが愛だった。

自分のためにしない。その時、動植物及び岩石も喜ぶ。人間関係は同レベルで触発する。

知らなかったね。そして少なくともしばらく勘違いしていたのはペリー来航以降の自己利益追求重商主義(モンロー主義)だった。これが大間違いだった。

世界は既に一つである。誰もが平等である。しかし差別がある。それで良い。それが無視されていた。あるいは貶めた。

何が蔓延ったか。故に咲けない花がある。愛子様もそうである。新しい時代である。私達はシフトする。あるいは危難を避けて面舵いっぱいである。未来へ。

2010/03/08