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日面佛、月面佛。五帝三皇是何物。二十年來曾苦辛、爲君幾下蒼龍窟。屈。堪述。明眼衲僧莫輕忽。(碧巌録)The sun and the moon. Each of them is boohda. That has a long life. This has a short life. I've been under the hard life for thirty years. I 've been into the cave of the blue dragon for the truth several times. I found it. The man who has clear eyes cannot deny me.
 

この世にて最終難問解き得ればこの世真実笑顔満開'(2013年02月21日)
何もかもゆるしゆるされ春の風正しいことをいふも害さず

ブレイク

  • われに心の悦びと
  • 心のすこやかさあり
  • われの愛する妻ありてわれを愛す
  • わが身体 これすべて実なり
  • おのれを愛するほどに他を愛し
  • 他にあがむるものはなく
  • おのれほど偉大なるものを
  • 知ることあたわず

ヘッセ

  • 内面への道を見つけたものには
  • 燃える自己沈潜の中で かつて
  • 自分の心が 神と世界を ただ
  • 形象 比喩として 選ぶのを
  • 知恵の核心をおぼろに感じたものには
  • すべての行為と思考が
  • 世界と神を含んでいる
  • 自分の魂との対話になる

開闢

2013年02月11日

  • 見るべきは見た。聞くべきは聞いた。そしてどうするのであるか。新しい時代を開く。代々の務めである。もはやどうにもならない真実がある。苦節三十有余年、無駄ではなかった。真実開示。時は熟した。

 

この世の幸せ

2013年02月11日

  • この世に幸せはあるのだった。それは何だったのだろうか。すなわち、日月照らし、風が吹く。己が実存の存在証明である。他に求むるべきものは何もない。あなたはあなたでよかった。代々の務めを果たしてそれはある。それは何だったのか。本来日本の本懐である。もはやどうにもならなない事実である。

 

善くも悪くも

2013年02月11日

  • 神仏は実在する。それは愛と光である。神仏は待っている。神仏が理解されることを。神仏を理解すれば、神仏があなたの心に住む。そして不思議な人生が始まる。輝く人生である。求めるべきはそれだった。自己実現とはそれだったのである。神仏を語ろう。本当の真実に気づくだろう。何が真実だったのだろうか。菅原道真は天神となった。すべては想念の結実だったのである。何を思うのであるか。愛であるか。平和であるか。権力及び戦争は克服されている。再びその惨禍を招いてはならない。すべてはピープルの想念である。善くも悪くも。